待ち箱ルアー

=ニホンミツバチ誘引剤=待ち箱ルアーのご紹介

平成27年より当園におきまして日本ミツバチ誘引用ルアーの取扱いを始めることとなりました。

京都学園大学

バイオ環境学部 バイオサイエンス学科 特任教授 

農学博士 坂 本 文 夫 先生

 

に幸運にもお会いし、当園にてお話を聞かせていただく機会を得ることができ、

特約販売代理業務のお許しを得る運びとなりました。

つきましては、日本ミツバチに魅了され~誘引・飼育~していく際に、

これまでは皆様=金陵辺=を御使用されて結果を体感されていたかとは思いますが、

金陵辺は自然植物ということもあり

*開花時期が環境によって左右されがちで、地域によってはミツバチの分蜂に間に合わない

*金陵辺は持っているが、今年は開花できなかった

*金陵辺を探したけれでも、手に入れることができなかった 

*あちらこちらに巣箱を置いてみたいが、金陵辺が足りない

等、以前から当園でもよく聞くお客様の声でした。

又、当園でも毎年金陵辺を販売いたしますが、その時によって揃えられる鉢数が違いますので

足りない時には申し訳ない状況であったり

そこで、これらの問題点を解消する可能性が非常に高く

実績のある  日本ミツバチ誘引剤ルアー / 待ち箱ルアー の販売が可能となりましたので

御紹介させていただきます。

既に、2013年度春から使用されて効果も体感された方も多いようで、

今後は金陵辺と共にこの誘引ルアーも日本ミツバチ愛好家の皆様のお役に立てる商品だと思います。


平成30年度分のご案内はこちらをご覧ください

http://www1.bbiq.jp/takachiho-kouen/lure.html